
SUMMARY
運送業では「自社も、荷主も、整備会社もアナログ」なため、
日々の配送情報、請求書、整備コストなどをFAXや紙の請求書から書き起こし、記録をつけている事業者様も少なくありません。
アナログでやりたいというよりは、やむをえずアナログで記録・管理を行わざるを得ない状況も、多くあると伺います。
今回は、そうした紙から脱却したい、でもどうやればいいかわからない...とお感じの方に、
AIを含めたOCR(自動読み取り)の仕組みがどのように使われていて、どのような場合に有効なのか、
そしてどういった業務効果を出せるのかを、技術のトレンド、そして事例をもとにご紹介いたします。
RECOMMENDATION
SUMMARY
| 5日時 |
2026年5月25日(月) 12時00分~13時00分 |
|---|---|
| 会場 | オンライン開催 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 無制限 |
アセンド株式会社
営業 兼 プロダクトマネージャー
廣瀬 由依(ひろせ ゆい)
建設業界で約10年間、インフラ工事の現場監督を経験した後、建設業向けの業務システムの営業・企画・導入支援に従事。
現在は、同じく社会を支えるインフラである物流業界に貢献したいという思いから、アセンド株式会社にて、運送管理システム『ロジックス』の営業・導入支援・プロダクト企画開発に取り組む。
現場の目線を大切にしながら、長く使える仕組みを一緒に考えていければと思っています。
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